保険会社から届いた示談の提案書、その金額は適正ですか?
元保険会社側だった弁護士が、LINEで提案書を確認し、無料で診断します。
スマホだけで完結します
※診断は無料です。送っていただいた内容で勧誘を続けることはありません。
保険会社から示談金を提示されたが、この金額が妥当なのか分からない。
「これ以上は出せません」と言われたが、本当にそうなのか疑問が残る。
弁護士に頼むほどの話ではない気もして、そのままサインしそうになっている。
慰謝料の計算根拠を説明されたが、専門的でよく理解できなかった。
交通事故の慰謝料には、計算に用いる「基準」が複数あります。保険会社が最初に提示する金額は、多くの場合、保険会社側の基準で計算されています。弁護士が交渉に入ると、過去の裁判例をふまえた基準で算定し直すため、一般的に、金額が変わる場合があります。
※実際にどう変わるか、変わらないかは、事案の内容によって異なります。
金額の増加を保証するものではありません。
保険会社の提示額が、見直しによって変わった例です。
本人とお子さま2人がむちうちの軽傷。弁護士が間に入り、保険会社から直接連絡が来なくなったことで、通院と子育てに専念できました。
当初は後遺障害12級相当で提示。等級の修正を交渉し、9級相当への修正とともに大幅な増額となりました。
保険会社側の弁護士が減額を強く主張。弁護士が主治医と直接面談し、当初提案額の約3倍の金額で示談できました。
主治医と面談して診断書を見直し、異議申立て。新たに上位等級が認定され、当初提案の約8倍の獲得となりました。
※いずれも過去の解決事例であり、結果を保証するものではありません。金額・等級は事案の内容により異なります。
サインする前に。まずは提案書を送ってください。

ページ内のボタンから、LINEの友だち追加をしてください。お電話でも受け付けています。

保険会社から届いた示談の提案書(賠償額の提示書面)を、スマホで撮影して送ってください。

提示額の内訳を確認し、適正かどうか、見直しの余地があるかを、弁護士が直接お返事します。

見直しの余地があり、ご希望される場合のみ、正式に交渉をお引き受けします。見込みが薄い場合は、その旨も正直にお伝えします。

かつて保険会社側の代理人をつとめた経験から、相手がどのように提示額を組み立てているかを内側から知っています。だからこそ、提案書の内訳を的確に読み解けます。

日弁連交通事故相談センターの本部あっせん委員(現役)をつとめるなど、交通事故の分野に継続して取り組んでいます。

ご相談・診断はLINEとお電話で進められます。お住まいの地域を問わず、来所いただく必要はありません。どこからでも、サインの前にご相談ください。

提案書の診断は無料。
まずは「適正かどうか」を確かめてください。
診断の結果、見直しの余地があり、ご希望される場合のみ、正式なご依頼へと進みます。費用は、ご依頼前に必ずご説明します。

その提案書、適正かどうか。
提案書を写真で送るだけで、弁護士が無料で診断します。