交通事故の示談金 無料診断

その示談金、
サインする前に。

保険会社から届いた示談の提案書、その金額は適正ですか?
元保険会社側だった弁護士が、LINEで提案書を確認し、無料で診断します。

元保険会社側の弁護士全国対応提案書を送るだけ

カンタン3ステップ

スマホだけで完結します

1. LINEで友だち追加
下のボタンから1タップ
2. 提案書を写真で送る
届いた書類を撮って送るだけ
3. 弁護士が無料で診断
適正かどうかをお返事します

※診断は無料です。送っていただいた内容で勧誘を続けることはありません。

その提示額、こんな不安はありませんか?

保険会社から示談金を提示されたが、この金額が妥当なのか分からない。

「これ以上は出せません」と言われたが、本当にそうなのか疑問が残る。

弁護士に頼むほどの話ではない気もして、そのままサインしそうになっている。

慰謝料の計算根拠を説明されたが、専門的でよく理解できなかった。

なぜ、金額が変わることがあるのか

交通事故の慰謝料には、計算に用いる「基準」が複数あります。保険会社が最初に提示する金額は、多くの場合、保険会社側の基準で計算されています。弁護士が交渉に入ると、過去の裁判例をふまえた基準で算定し直すため、一般的に、金額が変わる場合があります。

最初の提示
保険会社の基準
保険会社が自社の基準で算定した金額
弁護士が交渉
裁判例をふまえた基準
過去の裁判例の水準をふまえて算定し直す

※実際にどう変わるか、変わらないかは、事案の内容によって異なります。
金額の増加を保証するものではありません。

「相手の出方が読める」のが、私の強みです。
私は、かつて保険会社側の代理人をつとめていた弁護士です。保険会社がどのような基準で、どう金額を組み立てているかを、内側から見てきました。だからこそ、お手元の提案書を見れば、その内訳がどう作られているかを読み解けます。

実際の解決事例

保険会社の提示額が、見直しによって変わった例です。

むちうち・家族3人
提示 175万円 解決 265万円

本人とお子さま2人がむちうちの軽傷。弁護士が間に入り、保険会社から直接連絡が来なくなったことで、通院と子育てに専念できました。

高次脳機能障害
提示 360万円 解決 1,800万円

当初は後遺障害12級相当で提示。等級の修正を交渉し、9級相当への修正とともに大幅な増額となりました。

頸髄損傷・7級
当初提案の約3倍

保険会社側の弁護士が減額を強く主張。弁護士が主治医と直接面談し、当初提案額の約3倍の金額で示談できました。

後遺障害・等級アップ
保険会社提案の約8倍

主治医と面談して診断書を見直し、異議申立て。新たに上位等級が認定され、当初提案の約8倍の獲得となりました。

※いずれも過去の解決事例であり、結果を保証するものではありません。金額・等級は事案の内容により異なります。

診断とご相談の流れ

サインする前に。まずは提案書を送ってください。

LINEで連絡
1

LINEで友だち追加

ページ内のボタンから、LINEの友だち追加をしてください。お電話でも受け付けています。

提案書を写真で送る
2

提案書を写真で送る

保険会社から届いた示談の提案書(賠償額の提示書面)を、スマホで撮影して送ってください。

弁護士が確認
3

弁護士が内容を確認・無料診断

提示額の内訳を確認し、適正かどうか、見直しの余地があるかを、弁護士が直接お返事します。

正式にご依頼
4

ご希望があれば、正式にご依頼

見直しの余地があり、ご希望される場合のみ、正式に交渉をお引き受けします。見込みが薄い場合は、その旨も正直にお伝えします。

弁護士 小林聖詞が選ばれる理由

元保険会社側だった弁護士
1

元保険会社側だった弁護士

かつて保険会社側の代理人をつとめた経験から、相手がどのように提示額を組み立てているかを内側から知っています。だからこそ、提案書の内訳を的確に読み解けます。

交通事故分野に継続して取り組む
2

交通事故案件に数多く携わってきました

日弁連交通事故相談センターの本部あっせん委員(現役)をつとめるなど、交通事故の分野に継続して取り組んでいます。

全国対応
3

全国対応・LINEで完結

ご相談・診断はLINEとお電話で進められます。お住まいの地域を問わず、来所いただく必要はありません。どこからでも、サインの前にご相談ください。

診断は無料です

費用の説明

提案書の診断は無料
まずは「適正かどうか」を確かめてください。

診断の結果、見直しの余地があり、ご希望される場合のみ、正式なご依頼へと進みます。費用は、ご依頼前に必ずご説明します。

弁護士費用特約をお使いいただける場合があります。
ご自身、またはご家族の自動車保険に「弁護士費用特約」が付いていれば、弁護士費用はその特約から支払われ、自己負担なくご依頼いただける場合があります(特約の基準・上限によります)。特約の有無も、あわせてご確認ください。

よくあるご質問

診断は本当に無料ですか?しつこい勧誘はありませんか?
提案書の診断は無料です。送っていただいた内容を確認し、適正かどうか・見直しの余地があるかを率直にお伝えします。こちらから無理にご依頼を勧めることはありません。見込みが薄い場合は、その旨も正直にお伝えします。
必ず示談金が増えるのですか?
いいえ、金額の増加を保証するものではありません。提示額がすでに妥当な場合もあります。その場合は「妥当です」と正直にお伝えします。実際にどうなるかは、事案の内容によって異なります。
もう示談にサインしてしまいました。間に合いますか?
いったん成立した示談は、原則としてやり直しが難しくなります。だからこそ「サインする前」のご相談をおすすめしています。すでにサインされた場合でも、状況によりご相談をお受けできることがありますので、まずはお問い合わせください。
遠方に住んでいますが診断してもらえますか?
全国対応しています。ご相談・診断の多くはLINE・お電話で進められます。提案書も写真を送っていただくだけで確認できますので、来所いただく必要はありません。
LINEで相談

サインする前に、
提案書を、送るだけ。

その提案書、適正かどうか。
提案書を写真で送るだけで、弁護士が無料で診断します。

お電話でのご相談はこちら
03-6206-6168
受付:9:00〜21:00(土日も対応)
LINEで提案書を送る 電話