そのまま、交際相手に
負担を求めなくても、いいですか。
慰謝料は、本来あなたと交際相手が二人で負うべきものです。求償できる権利には時効(支払った時から5年)があります。このまま何もしないでいると、取り戻せたはずの負担も消えてしまいます。
着手金は11,000円のみ。
慰謝料200万円を全額支払い、責任割合が5:5の場合
※責任割合は事案により異なります。相手が既婚者であった場合など、負担割合が変わることもあります。金額を保証するものではありません。
ご相談から解決まで、私自身が最後まで対応します。電話を受けるのも、実際に動くのも、同じ人間です。
相手も同じことをしたのに、自分だけが全額を負担するのは納得がいかない。
とにかく早く終わらせたくて示談したが、落ち着いた今、やはり相手にも負担してほしい。
相手と直接やり取りするのは精神的につらい。もう関わりたくない。
弁護士に頼むと高額な費用がかかりそうで、なかなか踏み出せない。
「求償権」という言葉を初めて聞いた。何から始めればいいのか分からない。
働いていて日中は動けない。土曜にしか相談できない。
不貞行為の慰謝料は、本来、あなたと交際相手が「連帯して」負うものです。あなたが全額を支払った場合、交際相手が負担すべきだった分を、その相手に請求できます。この権利のことを、「求償権」と呼びます。
負担割合は原則「5:5」が出発点。
つまり、支払った慰謝料のおおむね半分を取り戻せる可能性があります。
※必ず半分を取り戻すことをお約束するものではありませんので、予めご注意ください。
あなたの「納得いかない」を、「取り戻す」へ。
「相手とのやり取りは、すべて私が引き受けます。あなたが直接連絡を取る必要は、もうありません。」
弁護士費用は高い、というイメージをお持ちの方は多いと思います。求償リカバリーでは、最初にかかる費用をこの一点だけに抑えました。
最初の負担をできるだけ軽くして、回収できた分に応じて報酬をいただく仕組みにしました。「まずは動いてみたい」という方に選ばれています。
男女問題を含めた依頼1,000件以上の弁護士が対応します。電話口の人と実際に動く弁護士が違う、ということはありません。相談から解決まで、同じ人間が向き合います。
ご相談もお手続きも、オンラインとお電話で完結します。土曜日もご相談いただけますので、お住まいの地域を問わずご依頼いただけます。
弁護士があなたの代理人として、交際相手とのやり取りをすべて引き受けます。顔を合わせる必要も、連絡を取る必要もありません。
実は、慰謝料を支払った際の合意書に、交際相手との「接触禁止」が定められているケースは少なくありません。ご自身で直接連絡を取ってしまうと、やり方によっては合意書違反になりかねないのです。弁護士を通せば、その心配なく請求を進められます。
かかる費用は、最初にすべてご説明します。
例:慰謝料200万円を支払い、半額の100万円を回収できた場合
オンライン・お電話でのご相談も、対面と変わらず丁寧にお話をお伺いします。
フォーム・電話・LINEから、お気軽にご連絡ください。状況を簡単にお伺いし、求償の可能性を確認します。
状況を詳しくお伺いし、お手元の示談書を確認します。求償権放棄条項の有無など、見込みを法的な観点からご説明します。
内容と費用にご納得いただいたうえで、正式にご契約。着手金11,000円(税込)をお支払いいただき、手続きを開始します。
弁護士があなたの代理人として、原則内容証明郵便にて、相手へ求償請求の通知を送付します。
通知に対し、期限内にお相手からお支払いがあれば、それで解決です。期限内にお支払いがない場合、本サービスでは交渉を続けることはせず、速やかに訴訟を提起します。判決の取得から財産開示手続まで、費用の範囲内で対応します。
回収できた金額から報酬を差し引いた分を、お振り込みします。これで、求償請求は終わりです。
まずは、あなたのケースで取り戻せる可能性があるか。
無料相談で確かめてみませんか。