弁護士 小林 聖詞– Author –
弁護士 小林 聖詞
弁護士/心理カウンセラー/夫婦カウンセラー
法律と心、両方の視点から問題に向き合い、「本当に納得できる解決」を大切にしています。
男女問題・借金問題・交通事故など、心の負担が大きいトラブルや人間関係のお悩みに強みがあります。法律実務歴10年以上。安心してご相談ください。
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交通事故
後遺障害13級|慰謝料180万円・全11号の症状一覧と逸失利益を解説
交通事故で後遺障害13級が認定された方へ。慰謝料は弁護士基準180万円・自賠責57万円で約3.2倍の差。元保険会社側弁護士が、1〜11号全号の認定基準・労働能力喪失率9%・逸失利益の計算方法を解説します。初回相談無料。 -
交通事故
後遺障害14級|慰謝料110万円・認定9号と逸失利益5年の特例を解説
交通事故で後遺障害14級が認定された方へ。慰謝料は弁護士基準110万円・自賠責32万円で約3.4倍の差。元保険会社側弁護士が、1〜9号全号の認定基準とむちうち14級9号の認定条件、逸失利益の特例(5年制限)を解説します。初回相談無料。 -
男女問題
不貞慰謝料の示談後に再度請求できる?示談書の効力と例外を解説
不貞慰謝料の示談後に再請求できるかは、示談書の内容や「清算条項」の有無で決まります。原則として再請求は不可ですが、新たな不貞の発覚や事実の隠蔽、強迫があった場合は例外です。実績1,000件超の弁護士が、損をしないための示談書の書き方や求償権の注意点を徹底解説します。 -
交通事故
交通事故慰謝料の3つの基準|自賠責・任意保険・弁護士基準の違い
交通事故の慰謝料は計算基準次第で大きく変わります。 保険会社が提示する「最低限の補償」ではなく、裁判所も認める「適正な賠償額(弁護士基準)」を受け取るための仕組みを、元保険会社側弁護士が徹底比較。 入通院・後遺障害・死亡慰謝料の相場表も掲載しています。 -
男女問題
不倫は犯罪ですか?日本の法律での位置づけと民事責任を弁護士が解説
不倫は日本の現行法では原則として犯罪ではありません。ただし民事上の不法行為として慰謝料請求の対象になります。不倫と犯罪の関係・民事責任の内容・例外的に刑事問題になるケースを弁護士が解説します。 -
刑事
刑事事件の示談で被害者の連絡先がわからない|弁護士を通じた連絡方法
刑事事件で示談をしたくても被害者の連絡先は加害者に直接教えてもらえません。弁護士を通じて検察官から被害者の意向を確認し、連絡先を取得する方法と流れを弁護士が解説します。 -
債務整理・自己破産
親の借金を相続放棄したいが期限を過ぎた|3ヶ月経過後の対処法
相続放棄の期限(3ヶ月)を過ぎても、借金の存在を知らなかった等の「特別な事情」があれば相続放棄が認められる場合があります。期限経過後の手続きと条件を弁護士が解説します。 -
債務整理・自己破産
自己破産は職場にバレる?会社に知られる経路と防ぐ方法を解説
職場に自己破産のことを知られたくない——借金の相談に来られる方の多くが、まずこの不安を口にされます。 家族には話せない、同僚にはなおさら知られたくない、職を失うかもしれないという恐怖が重なって、手続きに踏み切れないまま何年も返済を続けている... -
男女問題
ダブル不倫は「お互い様」で慰謝料は減額される?実務上の取り扱いを解説
ダブル不倫だからといって自動的に慰謝料が減額されるわけではありません。双方の配偶者が請求し合うと実質的に相殺になるケースがありますが、多くはありません。実務上の取り扱いを弁護士が解説します。








